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列王紀上 16 章(全 34 節) 1 節から 11 節まで

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列王紀上 16 章 1 節
そこで言葉がハナニのエヒウに臨み、バアシャを責めて言った、
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列王紀上 16 章 2 節
「わたしはあなたをちりの中からあげて、わたしの民イスラエルの上に君としたが、あなたはヤラベアムの道に歩み、わたしの民イスラエルを犯させ、そのをもってわたしを怒らせた。
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列王紀上 16 章 3 節
それでわたしは、バアシャとその家を全く滅ぼし去り、あなたの家をネバテのヤラベアムの家のようにする。
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列王紀上 16 章 4 節
バアシャに属する者で、町でぬ者は犬が食べ、彼に属する者で、野でぬ者は空の鳥が食べるであろう」。
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列王紀上 16 章 5 節
バアシャのその他の事績と、彼がした事と、その勲功とは、イスラエルの歴代志の書にしるされているではないか。
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列王紀上 16 章 6 節
バアシャはその先祖と共に眠って、テルザに葬られ、そのエラが代ってとなった。
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列王紀上 16 章 7 節
言葉はまたハナニの預言者エヒウによって臨み、バアシャとその家を責めた。これは彼がの目の前に、もろもろのを行い、その手のわざをもってを怒らせ、ヤラベアムの家にならったためであり、また彼がヤラベアムの家を滅ぼしたためであった。
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列王紀上 16 章 8 節
ユダのアサの第二十六年にバアシャのエラはテルザでイスラエルとなり、二年世を治めた。
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列王紀上 16 章 9 節
彼がテルザにいて、テルザの宮殿のつかさアルザの家で酒を飲んで酔った時、その家来で戦車隊の半ばを指揮していたジムリが、彼にそむいた。
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列王紀上 16 章 10 節
そしてユダのアサの第二十七年にジムリは、はいってきて彼を撃ち殺し、彼に代ってとなった。
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