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エレミヤ書 17 章(全 27 節) 1 節から 11 節まで

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エレミヤ書 17 章 1 節
「ユダのは、鉄の筆、剛石のとがりをもってしるされ、彼らのの碑と、祭壇の角に彫りつけられている。
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エレミヤ書 17 章 2 節
彼らの子供たちは青木の下と、高い丘の上、野の山の上にある祭壇とアシラのことを覚えている。
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エレミヤ書 17 章 3 節
わたしはあなたのとすべてのとを、あなたの全領域の内で犯したの代価として、ぶんどり物とならせる。
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エレミヤ書 17 章 4 節
わたしがあなたに与えた嗣業からあなたは手をはなすようになる。またわたしは、あなたの知らない地で、あなたのに仕えさせる。わたしの怒りによって、火は点じられ、いつまでも燃え続けるからである」。
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エレミヤ書 17 章 5 節
はこう言われる、「おおよそ人を頼みとし肉なる者を自分の腕とし、そのを離れている人は、のろわれる。
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エレミヤ書 17 章 6 節
彼は荒野に育つ小さい木のように、何も良いことの来るのを見ない。荒野の、干上がった所に住み、人の住まない地にいる。
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エレミヤ書 17 章 7 節
おおよそにたより、を頼みとする人はさいわいである。
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エレミヤ書 17 章 8 節
彼はのほとりに植えた木のようで、その根を川にのばし、暑さにあっても恐れることはない。その葉は常に青く、ひでりの年にも憂えることなく、絶えず実を結ぶ」。
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エレミヤ書 17 章 9 節
はよろずの物よりも偽るもので、はなはだしくに染まっている。だれがこれを、よく知ることができようか。
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エレミヤ書 17 章 10 節
であるわたしはを探り、思い試みる。おのおのに、その道にしたがい、その行いの実によって報いをするためである」。
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