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レビ記 1 章(全 17 節) 11 節から 17 節まで

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レビ記 1 章 11 節
彼は祭壇の北側で、の前にこれをほふり、アロンのなる祭司たちは、その祭壇の周囲に注ぎかけなければならない。
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レビ記 1 章 12 節
彼はまたこれを節々に切り分かち、祭司はこれを頭および脂肪と共に祭壇の上にある火の上のたきぎの上に並べなければならない。
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レビ記 1 章 13 節
その内臓と足とはで洗わなければならない。こうして祭司はそのすべてを祭壇の上で焼いて燔祭としなければならない。これは火祭であって、ささげるばしいかおりである。
[pdfファイル] レビ記 1 章 13 節
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レビ記 1 章 14 節
もしささげる供え物が、鳥の燔祭であるならば、山ばと、または家ばとのひなを、その供え物としてささげなければならない。
[pdfファイル] レビ記 1 章 14 節
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レビ記 1 章 15 節
祭司はこれを祭壇携えて行き、その首を摘み破り、祭壇の上で焼かなければならない。そのは絞り出して祭壇の側面に塗らなければならない。
[pdfファイル] レビ記 1 章 15 節
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レビ記 1 章 16 節
またその餌袋は羽と共に除いて、祭壇の東の方にある灰捨場に捨てなければならない。
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レビ記 1 章 17 節
これは、その翼を握って裂かなければならない。ただし引き離してはならない。祭司はこれを祭壇の上で、火の上のたきぎの上で燔祭として焼かなければならない。これは火祭であって、ささげるばしいかおりである。
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