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レビ記 5 章(全 19 節) 1 節から 11 節まで

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レビ記 5 章 1 節
もし人が証人に立ち、誓いの声を聞きながら、その見たこと、知っていることを言わないで、を犯すならば、彼はそのとがを負わなければならない。
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レビ記 5 章 2 節
また、もし人が汚れた野獣の死体汚れ家畜死体汚れた這うものの死体など、すべて汚れたものに触れるならば、そのことに気づかなくても、彼は汚れたものとなって、とがを得る。
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レビ記 5 章 3 節
また、もし彼が人の汚れに触れるならば、その人の汚れが、どのような汚れであれ、それに気づかなくても、彼がこれを知るようになった時は、とがを得る。
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レビ記 5 章 4 節
また、もし人がみだりにくちびるで誓いをなそう、またはをなそうと言うならば、その人が誓ってみだりに言ったことは、それがどんなことであれ、それに気づかなくても、彼がこれを知るようになった時は、これらの一つについて、とがを得る。
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レビ記 5 章 5 節
もしこれらの一つについて、とがを得たときは、そのを犯したことを告白し、
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レビ記 5 章 6 節
その犯したのために償いとして、雌の家畜、すなわち雌の小または雌やぎをのもとに連れてきて、祭としなければならない。こうして祭司は彼のためにあがないをするであろう。
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レビ記 5 章 7 節
もし小に手のとどかない時は、山ばと二羽か、家ばとのひな二羽かを、彼が犯したのために償いとして携えてきて、一羽を祭に、一羽を燔祭にしなければならない。
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レビ記 5 章 8 節
すなわち、これらを祭司携えてきて、祭司はその祭のものを先にささげなければならない。すなわち、その頭を首の根のところで、摘み破らなければならない。ただし、切り離してはならない。
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レビ記 5 章 9 節
そしてその祭の祭壇の側面に注ぎ、残りの祭壇のもとに絞り出さなければならない。これは祭である。
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レビ記 5 章 10 節
また第二のものは、定めにしたがって燔祭としなければならない。こうして、祭司が彼のためにその犯したあがないをするならば、彼はゆるされるであろう。
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