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ミカ書 1 章(全 16 節) 1 節から 11 節まで

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ミカ書 1 章 1 節
ユダのヨタム、アハズおよびヒゼキヤの世に、モレシテびとミカが、サマリヤとエルサレムについて示された言葉
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ミカ書 1 章 2 節
あなたがたすべての民よ、聞け。地とその中に満てる者よ、耳を傾けよ。なるはあなたがたにむかって証言し、はその聖なる宮から証言される。
[pdfファイル] ミカ書 1 章 2 節
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ミカ書 1 章 3 節
見よ、はそのご座所から出てこられ、下ってきて地の高い所を踏まれる。
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ミカ書 1 章 4 節
山は彼の下に溶け、谷は裂け、火の前のろうのごとく、坂に流れるのようだ。
[pdfファイル] ミカ書 1 章 4 節
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ミカ書 1 章 5 節
これはみなヤコブのとがのゆえ、イスラエルの家ののゆえである。ヤコブのとがとは何か、サマリヤではないか。ユダの家のとは何か、エルサレムではないか。
[pdfファイル] ミカ書 1 章 5 節
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ミカ書 1 章 6 節
このゆえにわたしはサマリヤを野の石塚となし、ぶどうを植える所となし、またその石を谷に投げ落し、その基をあらわにする。
[pdfファイル] ミカ書 1 章 6 節
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ミカ書 1 章 7 節
その彫像はみな砕かれ、その獲た価はみな火で焼かれる。わたしはその偶像をことごとくこわす。これは遊女の価から集めたのだから、遊女の価に帰る。
[pdfファイル] ミカ書 1 章 7 節
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ミカ書 1 章 8 節
わたしはこれがために嘆き悲しみ、はだしと裸で歩きまわり、山犬のように嘆き、だちょうのように悲しみ鳴く。
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ミカ書 1 章 9 節
マリヤの傷はいやすことのできないもので、ユダまでひろがり、わが民の門、エルサレムまで及んでいる。
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ミカ書 1 章 10 節
ガテに告げるな、泣き叫ぶな。ベテレアフラで、ちりの中にころがれ。
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